Play@Lite(プレイアライト) |
開発ツールを購入したり、利用料を支払う必要はもうありません。年間保守費39,800円(1社あたり)と都度の帳票作成費用(50,000円/帳票より)のみで高品質なカスタム帳票を作成、ご提供いたします。
Play@Liteモジュールはシステムに組み込む必要がなく、独立してDBへのデータ参照を行うため、既存システムのカスタマイズや改良は一切不要。カスタマイズすることで発生する、システムのバージョンアップの凍結を回避、また、社内で異なったシステムを運用している場合であっても、異なったシステムのDBのデータをまとめて帳票作成することが可能です。
Play@Liteサービスの電子帳票は「オブジェクト型電子帳票」。電子帳票上のパーツやデータは、すべてオブジェクトとして存在しています。このため画面上の表示でも、印刷出力でも、文字や罫線がズレたりゆがんだりすることがありません。それはデータがオブジェクトとして情報を持っているためで、この帳票上でどう位置すべきかを認識しているので、決して罫線と接したりすることがありません。
データが情報を持つオブジェクト型電子帳票でありながら独自の圧縮テクノロジーを加えることで電子ファイルでありながら驚くほど軽量なファイルサイズ(弊社実施のベンチマークテストでPDF出力ファイルの最大1/6のファイルサイズに圧縮)、高速表示、高速印字を実現しています。
Play@Liteサービスで作成した帳票に対して、Web閲覧、セキュリティ管理が必要になった場合、あるいは自社で帳票作成・デザイン変更する場合は、帳票開発・運用ツール「Play@(プレイア)」を導入することで、帳票資産はそのまま使用して上位機能を有するアップグレードができます。
帳票開発ツールの購入や利用料金といった費用が一切不要、運用面もDBからデータを抽出、プレビューの作成や印刷、ファイル保存、PDF出力(*1)、CSV出力を行うPlay@Liteモジュールが帳票納品のPlay@Liteサービスインストーラーに入ってライセンスフリーで提供されるため、カスタム帳票の作成と運用にかかる費用は、帳票作成費用(50,000円(税抜)/帳票)からとPlay@Liteモジュールの年間保守費用(39,800円(税抜)/年、1社あたり)と圧倒的な低価格を実現します。
※1)PDF出力にはPDF変換ソフトウェアが別途必要となります。
1) Play@Liteモジュール ライセンス費用:ライセンスフリー
※無償ですが、保守費用、下記2)とカスタム帳票作成費用、下記3)が別途必要。
2) Play@Liteモジュール 保守費用:39,800円(税抜)/年、1社あたり。
3) カスタム帳票作成費用:表1
※ユーザー企業様がご自身で帳票開発を行う場合は、帳票開発・運用ツール「Play@」の購入が必要。
Play@製品詳細情報はこちら
上記は参考価格です。カスタム帳票の詳細仕様確認後、別途正式見積りさせて頂きます。
※動作環境:こちら(Play@動作環境に準じます)



